[ ディサービスホーム] [ 室内紹介 ] [ ご案内図 ]
真心でおもてなし


医食同源

  はんなりの食事は、安全・安心と高齢者の一般的な栄養摂取上の留意点を出発点に、質の高い本物の素材を使い、季節感を大切に、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく提供される食事を目指します。介護食とは、調理の工夫により、嚥下や摂食の障害があっても食べられる食事をいいます。すべての食事においてはんなりでは、食事を通じて今日の楽しみを提供していきます。

心のお食事
美味しさは味だけでなく、温度、見栄え、提供方法、サービス等すべてが決定要因となります。  お食事を楽しんでいただけるように、手間を惜しみません。  その上で、上肢や味覚、視覚、嗅覚、認知等さまざまな障害から、目の前の、たとえば「瀬戸内海直送平目のお造り」をそのままでは美味しく召し上がっていただけない方にも「美味しい」と食の幸せを味わっていただけるようにと、知恵をこらし、取り組んでおります。  普段の食事にも自然や季節の行事食(花見弁当・行楽弁当)を積極的に取り入れてご家族やお友達をお招きしての会食や、、外でのピクニックランチ等も増やしていきます。
 

     

    

                         笑顔でお食事が基本です。

                
豪華な毎日のお昼ご飯でーす